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大腸カメラ専門サイト|苦痛の少ない胃カメラ・大腸カメラを葛飾区金町駅でお探しなら【東京下町おなか内視鏡クリニック 葛飾金町院】
苦痛が少なくつらくない 鎮静剤を使った大腸カメラ検査
1000件を超えるGoogleクチコミで
★4.9(2026年9月現在)
鎮静剤を使用した苦痛の少ない検査で、
96%の患者さまから『非常に良かった、家族や知人にも勧めたい』
との評価をいただいております。
大腸カメラ検査をお勧めします!
大腸カメラ検査では、直腸から盲腸までの大腸全体の粘膜を直接観察し、ポリープやがん、炎症などの早期発見につなげます。
大腸カメラ検査では、肛門から内視鏡を挿入し、直腸から盲腸までの大腸全体を観察して、炎症や大腸ポリープ、大腸がんの有無などを診断することができます。
大腸がんの多くは良性の大腸ポリープから発生するため、ポリープの段階で切除することが大腸がんの予防につながります。また、大腸がんはかなり進行するまで自覚症状が現れにくいため、症状のない段階から定期的に検査を受けることが大切です。
ご希望によって、鎮静剤を使用し眠ったまま検査を受けることも可能です。患者さま一人ひとりの体調や状態に合わせて、鎮静剤の種類や量を調整します。
過去に鎮静剤が効きにくかった、強い痛みがあった、癒着がある・腸が長いと言われたなど、いわゆる「挿入困難例」の大腸カメラにも多くの経験があります。
検査終了後は、鎮静剤の効果が切れるまでリカバリールームでしばらく休憩していただきます。
大腸カメラ検査に対する不安や負担をできる限り軽減しながら、精度の高い検査を提供できるよう、検査方法・医師の専門性・設備・前処置(下剤)の体制を整えています。
01
がん専門施設で豊富な経験を積んだ内視鏡専門医が、最上位機種の内視鏡システム「EVIS X1」を用いて検査を行います。
TXIやNBI、拡大観察を活用し、見逃されやすい平坦型・陥凹型の病変も丁寧に観察します。
02
検査中に大腸ポリープが見つかった場合は、その場で切除が可能で、基本的に入院の必要はありません。
出血リスクを抑えた「Cold Snare Polypectomy(コールドスネアポリペクトミー)」を積極的に行っています。
03
ご自宅での服用と院内での服用をお選びいただけます。院内には専用トイレ付きの個室・半個室をご用意しています。
04
サルプレップ・モビプレップ・ニフレック・マグコロールの4種類から、ご年齢や過去の服用経験、ご希望に合わせてお選びいただけます。
05
事前診察をオンラインで行い、下剤はご自宅へお送りします。検査日の7日前までに「大腸カメラ事前診察」をご予約ください。
大腸カメラ検査は、ご予約から検査結果の説明まで次のような流れで進みます。
検査時間は通常10〜30分程度です大腸カメラ検査は24時間WEBからご予約いただけます。下剤のお渡しと注意事項のご説明のため、原則検査日の2日前までに「大腸カメラ事前診察」を受診してください(オンラインの場合は検査日の7日前までにご予約ください)。
夕食は消化のよいものを選び、21時までに済ませてください。それ以降は絶食となり、飲酒はお控えください。21時に、事前にお渡しした錠剤の下剤をお飲みください。
ご自宅で下剤を飲む方は検査の4時間前から飲み始め、便意が落ち着いてからご来院ください。院内で飲む方は予約時間にご来院ください。水・お茶など色の薄い透明な飲み物は積極的にお飲みください。
服用中のお薬は事前に医師へご相談ください
予約時間の10分前を目安にご来院ください。検査着に着替えた後、大腸カメラ検査を行います。
検査時間は通常10〜30分程度です。
鎮静剤を使用した方は検査後にお休みいただき、その後、検査画像を見ながら医師が結果をご説明します。組織検査を行った場合、最終結果が出るまで5〜10日程度かかります。
鎮静剤使用後は車・バイク・自転車を運転できません
保険診療の場合、大腸カメラ検査の費用は検査内容や自己負担割合によって異なります。
費用の目安は以下の表をご確認ください。
| 1割負担 | 2割負担 | 3割負担 | |
|---|---|---|---|
| 大腸カメラ検査(観察のみ) | 約2,500円 | 約5,000円 | 約7,500円 |
| 大腸カメラ検査+生検※ | 約3,000~5,000円 | 約6,000~10,000円 | 約10,000~22,000円 |
| 大腸カメラ検査+ポリープ切除 | 約7,000~12,000円 | 約14,000~24,000円 | 約20,000~36,000円 |
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