大腸の疾患|苦痛の少ない胃カメラ・大腸カメラを葛飾区金町駅でお探しなら【東京下町おなか内視鏡クリニック 葛飾金町院】

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大腸の疾患

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健康診断の便潜血検査で「陽性」と言われた方へ

虚血性大腸炎

大腸憩室炎

潰瘍性大腸炎

過敏性腸症候群

過敏性腸症候群(IBS)とは、一般の腸の検査(大腸造影検査、内視鏡、便検査など)をしてみても、炎症や潰瘍、内分泌異常などが認められないにも関わらず、慢性的に腹部の膨満感や腹痛を起こしたり、下痢や便秘などの便通異常を来たしたりする疾患です。

潰瘍性大腸炎・クローン病

炎症性腸疾患には、細菌や薬剤などが原因で起こる特異性と、原因がはっきりわからない非特異性があります。感染性腸炎、薬剤性腸炎、虚血性腸炎、腸結核などは特異性の炎症性腸疾患で、原因を取り除く治療を行います。一方、非特異性は、明らかな原因はわかっていないものの、近年の医学の進歩によって疾患の仕組みが少しずつ解明されています。

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